プロ馬券師とFPが暴露する問題解決型の投資競馬
真革命論!あなたは、低資金でも6時間後に安全かつ大きく
利殖する、失敗しようのない投資競馬術を知りたくありませんか?
えっ?本当かよ!?また、当たってるよ。
今から思い返せば後楽園場外の謎のオヤジ K氏と初対面から半日、
キツネにつままれたような気分でした。
胡散臭い髭づらのオッサンがもっていた鞄の中のメモ。
たったメモ1枚が6時間で5Rの的中馬券と10万もの現金
をプレゼントしてくれるなんて夢にも思いませんでした。。。
ほんの1開催前までは、万馬券を狙ってはオケラ。
回収率など10%にも満たないJRAのお得意さまだった私が。。。
それが今では、大金を叩いての投資は決して行わず、安全、確実に
副収入30万も軽く稼げるようになったのは?なぜか?
今からお話する5年前の大学時代からの友人 G君からの1本の電話。
そのきっかけが全ての始まりでした。
こうして彼との大学時代からのお約束デート(後楽園場外馬券場)へ出かけたのです。
数時間後、後楽園で待っていたのは、意外にも友人以外に1人の見知らぬ怪しい感じのする男も一緒でした。
友人「驚いた?今日は俺の競馬の師匠も一緒に来てもらったから。この人はいわゆる馬券プロでこれ一本で食ってんだ」
K氏「じゃ、早速だけど今日の授業料●万円もらうから。」
私「えっ?そんなんとるんですか?」
K氏「あたり前だろ。なんたって俺のやり方は、半端なもんじゃないから。」
私「・・・(やり方も聞いてないじゅねーか。ブツブツ。。。)」
理不尽さを感じながらも横でうなづく友人の姿に渋々同意し、戦闘開始モードに。
その日は、的中、不的中を重ねながらもK氏の予言の通り、10万円は勝たせてもらいました。
ちなみに、K氏は、1レースに5万から6万もの大金(投資金は我々の10倍)をつぎこみ、それでも50万近く勝っていたのを記憶しています。
おまけに例のメモの使用も許可されたので、軽い足取りで友人と水道橋周辺の居酒屋へ祝杯を上げにいったときの会話です。
友人「でもさ。この戦法は結構いけるけど、そのうち、あたりムラもでてくるような気がすんだよな。」
私「そうかもな・・・。」
友人「お前、確かFPだよな?。何かいい知恵ないのか?」
私「ちょっと、帰って調べてみるわ。」
この話がきっかけになり、私たち2人のデータの解析作業が始まったのです。
ここで少しネタばらしをすることにします。
K氏が使っていたものは、
−“○○指数”と“手帳の中のメモ”、それと単勝オッズ。これだけです。
このときのメモのコピーを手がかりに、過去15年間分のレース(約45、000R)
の中から無作為に信頼できうる母集団データを抽出し、指数と人気オッズ、レース結果の因果関係検証を友人を2人で調べあげたのです。まったく、今から思うと気の遠くなる地味な作業でした。
そして、私と友人は、馬券師K氏の●●法則を見事に投資術として成立させることができることを確信しました。ついに“新たな発見と戦略”をつきとめ、問題解決に成功した瞬間でした。
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